月刊ヤングマガジンで連載の漫画「女神のスプリンター」。良い意味で頭の悪いエロコメディが得意な漫画原作者「原田重光」が、作画をエロ漫画でも有名な「かろちー」のタッグが送る、たいぶエロい陸上スポーツコメディ漫画。今回はそんな「女神のスプリンター」第2巻のエロ・サービスシーンをちょこっと紹介です。
教諭の紅林は、浩太を高校生にもなり自慰の仕方がわからないと勘違いしていた。彼女は浩太を保健室に呼び出し、カーテンに仕切られたベットで自慰する様に伝える。恭子による禁欲生活を送っていた浩太は、当然できるはずもなく先生に渡された保健の教科書を読み始めた。
長い禁欲生活で、味気ない教科書でも興奮してきた浩太は自然と自慰を始めてしまう。それを覗いていた紅林もまた、なぜか自分も自慰を始める。
浩太に自慰を勧め、初めて見る男性の自慰行為に自分もムラムラして始めてしまいます。
紅林先生の角オナシーンです。
擬似セックスのため、本番ではありません。この頃にはすでに、紅林先生は浩太の兄をオカズとした自慰ではなく、浩太自身をオカズに自分を慰めています。
第2巻は新キャラである紅林先生のエロシーンがかなり多めでした。1巻に比べて、過激になっています。
物語のあらすじ
教諭の紅林は、浩太を高校生にもなり自慰の仕方がわからないと勘違いしていた。彼女は浩太を保健室に呼び出し、カーテンに仕切られたベットで自慰する様に伝える。恭子による禁欲生活を送っていた浩太は、当然できるはずもなく先生に渡された保健の教科書を読み始めた。
長い禁欲生活で、味気ない教科書でも興奮してきた浩太は自然と自慰を始めてしまう。それを覗いていた紅林もまた、なぜか自分も自慰を始める。
第2巻:女神のスプリンターに収録された一部のエロシーン








第2巻は新キャラである紅林先生のエロシーンがかなり多めでした。1巻に比べて、過激になっています。