週間少年マガジンのちにマガジンポケットで連載の漫画「」。ゾンビによく似た「保菌者」と呼ばれるリビングデッドから生き延びようと奮闘するパニックアクションサバイバル漫画。
作者は及川徹先生、ゾンビ映画の鉄板ネタであるセクシー描写も満載で、ハラハラムラムラを描いてくれています。
今回は13巻〜15巻に収録されたエロ•を一部紹介していきます。
物語のあらすじ
保菌者騒動の震源地外、国会議事堂では今回の感染者騒動に対処するための法律が通されようとしていた。しかし、突如として国会がテロにより崩壊、総理大臣を含む衆議院議員全員の生存が絶望視される。
国家公務員であり天宮晴輝・香里の兄である天宮蛍は、議員会館で待機している参議院達を動かし立て直しを図ろうとするも、日本国家を超えた勢力により議員会館も爆破されてしまう。そして、日本から国政を担う政治家がいなくなる。それは、国の舵取りを国連主導による臨時政府樹立、すなわち日本は国際政治の権益闘争の舞台と化す事を意味していた…。


天宮晴輝の幼馴染である五月雨紗月のです
現状、晴輝と思いが通じ合っているメンツでエロい関係がないのは紗月のみとなっています。

第13巻はは、ほぼ無しでした。その分、単行本のおまけ漫画では、木皿儀家のメイドである蓮華の一人エッチシーンが描かれています。今回紹介した部分の他に3ページ程、自慰シーンがあります。
物語のあらすじ
日本が混乱にある最中、天宮春輝は木皿儀千佳に土下座をしていた。それは保菌者騒動に一定の解決が見えていた時、日本の国会が崩落する前に行った女達との二股解消に端を発するものだった。一回は二股が良くないと、木皿儀千佳と別れた晴輝だったが、やっぱ千佳が好きなので二股を継続したいと土下座で頼み込んでいたのだった





土下座効果で仲直りし、再び付き合う事になった晴輝と木皿儀千佳(らぎ姉)とのエロシーンです。
さらに進んでいき…。









第9巻とは違い、第14巻ではとうとう最後まで行きました。
木皿儀千佳好きの人は、インフェクション第9巻と14巻の購入で間違いないです。
物語のあらすじ
国会・議員会館爆破事件で国会議員として唯一生き残った「金平」が総理の座につき日本の立て直しを図っていたが、とうとうアメリカ軍の介入を許す事となってしまった。
一方、春輝達は保菌者騒動に隠された「ある人」による「真の目的」、その計画に加担していると目される人物、晴輝の友人であり騒動初期から苦楽を共にした「高木譲」から事の真相を聞かされていた。

第15巻のエロシーンは前巻の影響もあって無しでした。おまけ漫画として、登場人物の一人「晴子(大学生)」の脱衣シーンが収録されています。ちなみにこの後、ちっぱい全裸シーンが披露されていますが、気になる人は書籍にて。
作者は及川徹先生、ゾンビ映画の鉄板ネタであるセクシー描写も満載で、ハラハラムラムラを描いてくれています。
今回は13巻〜15巻に収録されたエロ•を一部紹介していきます。
13巻:の収録
物語のあらすじ
保菌者騒動の震源地外、国会議事堂では今回の感染者騒動に対処するための法律が通されようとしていた。しかし、突如として国会がテロにより崩壊、総理大臣を含む衆議院議員全員の生存が絶望視される。
国家公務員であり天宮晴輝・香里の兄である天宮蛍は、議員会館で待機している参議院達を動かし立て直しを図ろうとするも、日本国家を超えた勢力により議員会館も爆破されてしまう。そして、日本から国政を担う政治家がいなくなる。それは、国の舵取りを国連主導による臨時政府樹立、すなわち日本は国際政治の権益闘争の舞台と化す事を意味していた…。



現状、晴輝と思いが通じ合っているメンツでエロい関係がないのは紗月のみとなっています。


14巻:インフェクションの収録
物語のあらすじ
日本が混乱にある最中、天宮春輝は木皿儀千佳に土下座をしていた。それは保菌者騒動に一定の解決が見えていた時、日本の国会が崩落する前に行った女達との二股解消に端を発するものだった。一回は二股が良くないと、木皿儀千佳と別れた晴輝だったが、やっぱ千佳が好きなので二股を継続したいと土下座で頼み込んでいたのだった






さらに進んでいき…。











木皿儀千佳好きの人は、インフェクション第9巻と14巻の購入で間違いないです。
15巻:インフェクションの収録エロシーン
物語のあらすじ
国会・議員会館爆破事件で国会議員として唯一生き残った「金平」が総理の座につき日本の立て直しを図っていたが、とうとうアメリカ軍の介入を許す事となってしまった。
一方、春輝達は保菌者騒動に隠された「ある人」による「真の目的」、その計画に加担していると目される人物、晴輝の友人であり騒動初期から苦楽を共にした「高木譲」から事の真相を聞かされていた。


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