ヤングエースで連載の漫画「」。新世紀エヴァンゲリオン碇シンジ育成計画を手がけた「高橋脩」先生が送るISUCA以来の連載漫画です。
主人公「高槻草太」と幼馴染の「天生目立夏」と風紀委員「雨水真琴」は、古本屋の店主であり悪魔でもあるゼパルの所持する魔導書で呪いに掛かってしまいます。その呪いとは、我慢できない程の性欲の発作。呪いの古書「魔導書」がおりなす淫乱な人間関係を描いたラブコメディが特徴です。
今回は、そんな第3巻に収録されたを一部ご紹介していきます。
魔導書の呪いにより高まった性欲に、志乃先生は学校で草太にキスしました。そのまま彼女は、彼を自宅で誘い…。





志乃先生と草太とのになります。このシーンの前には、ちょくちょく先生の草太に愛撫される妄想シーンが収録されています。
体の火照りが治らない志乃は、学校の保健室でオナニーをし出しました。そこに、体調の優れない先生を心配した草太が訪れ、志乃は昨日の曖昧なエロい記憶を自覚してしまいます。自覚した瞬間、体の火照りは急激に高まり…。







保健室で志乃は草太のアソコをし、そのまま飲み干したです。一応、これで体の火照りは多少治りますが…。
草太に恋した志乃は、充実した学校生活を送っていました。しかし、同じく魔導書の呪いに掛かっている真琴と草太のを目撃してしまいショックを受けます。
その夜、夢に現れた古本屋の店主にして悪魔であるゼパルに「所詮、子供同士の遊びであり、あなたなら大人の恋を教えてあげれる」と焚き付けられ、草太と2人きりになった教室で、大人にしか出せない色香で誘惑し、自宅へと誘い込み…。







第3巻では、新たな魔導書の被害者「立秋志乃」のがメインでした。今回ご紹介したエロシーンの他に、教室で片乳を出して草太を誘惑するエロシーンや、先生の妄想エロシーン、真琴とのエロシーンが収録されていました。
主人公「高槻草太」と幼馴染の「天生目立夏」と風紀委員「雨水真琴」は、古本屋の店主であり悪魔でもあるゼパルの所持する魔導書で呪いに掛かってしまいます。その呪いとは、我慢できない程の性欲の発作。呪いの古書「魔導書」がおりなす淫乱な人間関係を描いたラブコメディが特徴です。
今回は、そんな第3巻に収録されたを一部ご紹介していきます。
第3巻の収録(一部)
物語のあらすじ
性欲の発作が起こってしまう魔導書の呪いにより、幼馴染の立夏と風紀委員の真琴とエロい日常を送る主人公「高槻草太」。魔導書の代償である一番好きな子とセックスすると命を失ってしまう事、真琴との関係を立夏に黙っている事、それぞれの問題で悩む草太の前に、第3の呪いに掛かった人物であり学校の女「立秋志乃」が現れる。志乃先生、生徒を自宅に招き入れ
魔導書の呪いにより高まった性欲に、志乃先生は学校で草太にキスしました。そのまま彼女は、彼を自宅で誘い…。






学校の保健室、志乃先生は生徒のアソコを口で
体の火照りが治らない志乃は、学校の保健室でオナニーをし出しました。そこに、体調の優れない先生を心配した草太が訪れ、志乃は昨日の曖昧なエロい記憶を自覚してしまいます。自覚した瞬間、体の火照りは急激に高まり…。








年下の男を征服する快感に、先生はハマってしまう
草太に恋した志乃は、充実した学校生活を送っていました。しかし、同じく魔導書の呪いに掛かっている真琴と草太のを目撃してしまいショックを受けます。
その夜、夢に現れた古本屋の店主にして悪魔であるゼパルに「所詮、子供同士の遊びであり、あなたなら大人の恋を教えてあげれる」と焚き付けられ、草太と2人きりになった教室で、大人にしか出せない色香で誘惑し、自宅へと誘い込み…。








